皆さんはポルターガイストと科学的に解明出来る現象を勘違いしてませんか?
多い例では四つの事を聞きます。
一つ目は『強震現象』
これは低周波や高周波、振動や音波の悪戯で近くに工場などが在るとおこりやすい現象で機械などの音の波が硝子や壁なと建物にぶつかって起こる振動や音をポルターガイストと勘違いする!
二つ目は『ウォーターハンマー』
今の建物の水道管や電化製品には大きな水圧がかかっていて電化製品は急激に水圧を変える物が多くそのために水道管が鳴る、
さらに『ラップ音』が聞こえる
これは建物の重さや木造の伸縮によりパチパチするような音が少し長く同じ場所から聞こえる
最後は『人格抗体』
これは過去や現在の様々な怖い話などの恐怖感が脳裏にやきつき、人が入込んだ様に人格を変える
ただ人格抗体が科学的な物でないなら『もののけ』
これは、崇りで魂や生霊で現実にありますよ
ポルターガイストは私が思うには、皆さんもこんな経験はありませんか?
部屋の扉は全部閉まっているのに何か風を感じる事
現実ポルター現象は部屋のなかにかなりのエネルギーがGの様に掛かると思います。 例えば遊体離脱、これは自分の体に戻る時は部屋のカーテンが飛ぶ位のエネルギーが発生します。
ポルター現象は、その家や人に取り付いてる霊が人間の心に反抗して部屋の空気を動かし、照明を揺らしたり物を倒したり動かしたりする現象だと思いますので、貴方に何か憑いているとか何かが見えると言われたり、自分が霊的な影や姿を見ない限りポルターガイストとは違うと思いますが、現実『ポルター現象』と『もののけ』は怖い事ですから、見覚えのあるかたは相談なさったほうが良いと思います!